官能小説の花園

近親相姦



わたくし46歳の主婦ですの。

わたくしには秘密があるんです。

とても人様には言えない秘密なんですの。

実は息子と毎日セックスしてるんです。

いけないこととわかっているんですけど、気持ちよくてやめられないんです。

息子の若くてたくましいおちんちんが入ってくるともうたまらないんです。

気持ちよくてそれだけて、おしっこが漏れちゃうんです。

だから、毎日なんです。

毎日何回もしちゃうんです。

今日も息子がお部屋でお勉強してるとき後ろから乳房を押し付けて誘惑したんです。

そしたら、息子がわたくしのセーターをめくり上げて乳房を出して乳首を吸い始めたんです。

わたくし、特に乳首が感じるんです。

だから、すぐ子宮がじんじんしてクリトリスが勃起しちゃって、

「ああ‥、つよしちゃんだめ、そんなに吸ったらお母さんもう‥、ほらこんなにおまんこがヌルヌルに‥」

って、息子の手をパンティの中へ差し込んで小陰唇をなでたんです。

そしたら、息子の指がクリトリスに当たって、それだけて興奮して肛門がびくびく痙攣していっちゃったんです。

「ああ、つよしちゃん、お母さん、がまんできない。おおきいおちんちんをお母さんのおまんこにちょうだい!」

って、むすこのズボンとパンツを脱がせて、おちんちんにしゃぶりついたんです。

そしたら、息子の勃起したおちんちんの先がふくらんで、苦い液体が出てきて、そのあと、溢れるようにヌルヌルのザーメンが出てきましたの。

もちろん、わたくし、一滴残らず飲みましたわ。

ああ、もっと飲みたい。

でも、若いっていいですわね。

「ああ、お母さんのおまんこもなめてなめて、クリトリスもなめてこすって、ああ‥、気持ちいい」

て、わたくしの小陰唇とクリトリスを舐めさせましたら、すぐまたおちんちんが勃起して、あたくしの膣に挿入してきたので、あたくし上になってもう、腰を思い切り振りましたら、中にドクドク射精しましたの。

ああ、妊娠したらどうしましょう。


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